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サービス仕様変更のお知らせ

2010年5月12日

平素よりSLITTERサービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。
Twitterの仕様変更に伴う対応と、タイムラインの取得・表示・送信の仕様を変更したことをお知らせいたします。

API実行制限の緩和

従来まではTwitter側の仕様により、1時間あたり150回までのAPI実行制限がございました。

先日より開始されたTwitterの仕様の緩和により一定の条件下に限り350回まで実行できるようになったため、合わせてSLITTERサーバ側の仕様を変更いたしました。これにより、規定API実行数超えの不具合が起こりにくくなります。

タイムラインの取得・表示・送信の仕様変更

SLITTER HUD Clientの通常時に表示するタイムラインに公式RTが含まれるようになりました。

また、ダイレクトメッセージを表示する際に、自分の送信を表示するように変更。さらに自分がダイレクトメッセージを送信した際に「送信相手のスクリーンネーム: 」を先頭に自動表示する仕様に変更しました。これにより誰宛へのダイレクトメッセージを送信したかどうか、視覚的にわかりやすくなります。

SLITTERは、今後ともTwitter側の仕様変更や新機能を積極的に対応・取り入れてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。